プロパガンダ
暑い日が続いておりますが、お元気でしょうか?
さぶーい情報が入りましたので、いいタイミングかな(笑)
どこかで、私のHPの記事を取り上げて、それに反論するということが行われているらしい。
へぇぇ~、結構有名になったもんだ(笑)
まあ、一々それに対してまた反論するのも時間の無駄で不毛な事なんだけど、一応、ちょっとだけ書いときますか。
まず、全体の話の中の一部分だけを取り上げ批判するのは全く公平でないと考える・・・という主旨の事を言われているようである。
そのままそのお言葉をお返ししましょう。
ちゃんと人が書いていることを熟読してから反論してもらいたいものだ。
実際、私の言いたいことはそれだけです。
それから、私が特定の人たちを非難しているように感じる人がいるのかもしれない。
いや、実際批判はしているのだけれど(苦笑)、評価するべき所は評価しているつもりなんでね。
そう読めないとすれば、私の文章力の足りなさによるので、ここで一応強調しておきたい。
ただ、賛同はしてないよ(笑)
これまで、全般的な議論として日本の現状が不毛だという事を私は言い続けている訳です。
今のこの記事も含めてね。
別に私は自己批判も恐れないもの。
いいかげん、どっちが正しいとか、真実だとか、ホメに限らずウザいの!!(笑)
自分は正しいことをしよう!良いことをしよう!そう信じて行動することは大事なことだと思う。
内省を挟みつつ、その道を歩み真実を探求することは素晴らしい。
しかし、その信念を、我こそが正義なりと他人に押し付けると、戦争になる訳でしょ?
ホメに関して言えば、どの人、どの人たちが、どういう事をしているのか?何をしようとしているのか?
それを明確にしておきましょうと。
私は、プラクティカルとかを否定してるんじゃなくて、「良く分からん」と言っているだけ。
分類云々の記事の主旨は、そういう事です。
ちゃんとメニューを整理して、後は、選択する人の自由でしょう?
でも、読みにくいメニューは、困るよねぇ。。
えっ?オマエの言ってることも信念の押し付けだろう??
うーん、そこは微妙な突っ込みだな(笑)
私は今まで、日本のホメオパシー界に対しては、結構アロパシーだったかもしれない。
あまりにも両極端に振れ過ぎていたと思うのでね。
その論旨は、ワザワザこんなマイナーなブログを好意的に読んで下さっているマニアの方には、ご理解いただけているんじゃないかと思う。
まあでも、やっぱりアロパシーでは限界があるんだね。
必要な局面もあるけどね。
信念対立を指摘し、問題提起をするというフェーズは、もう終わったと思う。
ネガティブな引き寄せもあるしね。今回の事も(笑)
実際、私はもう疲れた、こういうの。
ネガティブ・エネルギーに付き合ってると、自分もネガティブになって行くんだよね~
なんでまあ、後はこの記事にまた反論するなり、好きなようにして下さい。
そろそろ、新しいステージに行くべきだと思う。
もっとこう・・・我々が見つめる先に何があるか?それを純粋に考えて行きたい。
ここ最近は、そんな境地ですよ。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)




















最近のコメント