思考のすごい力
ウィスコンシン大学やスタンフォード大学で教鞭をとる世界的に有名な細胞学者による「スピリチュアル」な著作。
トンデモ本ではないが、その洞察が、いかに科学界から抵抗を受けたかも頷ける内容の本である。
私の中では、1月にして既に、今年度No.1の本かもしれないという位置付けである(なんと!)。
近いうちに改めて書評を載せる予定。
とりあえずご紹介。
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